7月14日(火) 5・6年生理科「生物のくらしと環境」
水辺のミクロの世界!
今日は、自然界の生き物が何を食べて成長しているのか、というテーマで、理科の学習をしました。メダタを例にして、自然界では何を食べているのか仮説を立てました。子供たちは「何か小さな生き物(微生物やプランクトン)」を食べていると予想し、田植えをした田んぼに観察と採集に!すると、何やらうごめく生き物が確かにいます!顕微鏡でのぞくとモンスター的なものがたくさん!実際に、メダカに与えると、パクパクと食べる様子から、子供たちの仮説は成立!食べ物を通して、生き物と生き物がつながっていく様子を観察することができました。